Diary

7月で更新になるカードとか有料会員のものを全て解約。
もう他にないよな~とちょっと心配になっているけれど、多分大丈夫でしょう。

年会費で落ちるものは期限を忘れちゃうとさらに1年だし、ひと月単位だとそれ程でもないって思うけれど、年間にすると結構な金額になるからね。

加入する時はネットでホイホイって感じなのに、いざ解約しようとすると電話じゃなきゃ駄目とか超面倒くさいのもあった。

本当はJRのEX予約ももう新幹線に乗る予定ないしやめようと思ってたけれど、11月に大阪に行く事になったので取り敢えずは継続。

最近ネットでの買い物も前ほどはしなくなって、ポイントにつられて買っちゃうこともなくなった。
もう行く事もないお店の会員証とかも処分。
メルマガも停止。

まだまだ全てスッキリとはしていないけれど、徐々にね、今年中にはなんとか?
色々と部屋の中を片付けたいのだけど、来年どうなるかがはっきりしないので、ホイホイと処分できない。
なので紙類とか処分してるけど、まとまると結構な量になる。

一番場所を占めている雑誌の切り抜きは・・・どうしたらいいんだろうか。
データで保存しているから無くてもいいんだけれど、捨てるのは悲し過ぎる。
ファンを辞めてるのならバンバン捨ててしまうかもしれないけど、辞めてないし!

あとはテレビ番組を録画したDVDやらBlu-ray。
これもデータで保存できればいいんだけど、テレビ番組は取り込めないしな~
みんなどうしてるんだろう。

そしてパソコンを購入してから5年、経験的にそろそろ起動しなくなるような気もする・・・
SONYタイマー、果たして?
いつクラッシュするか判らないって事でHDDの2TBを購入してせっせとデータ移動。
データ移動するだけなのに丸1日かかった~1TB超えてたし。

そのデータも重複していたり、もういらないものも入っているので、暇な時に削除したり整理したりしなきゃなぁ。
フォルダ分けとタイトルを判りやすく変更しなきゃと思って動画を観たりしているとついつい見入ってしまって時間が~となる。

その他にも片付けたい事や整理したいことが山積みだけれど、今年後半どうなっていくのか?それによって変わってくる。
こればかりは私の努力とかでどうなるわけでもなくて様子見をしているしかないのが歯がゆかったけれど、最近はあまり考えないようにしてる。

それぞれの人の言う事が違っていて、でも私から見ればどっちもどっちだよって感じで、ちょっとやる気もなくなってきた。
もめごとは勘弁だわ。


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Diary

7月の読書メーター
読んだ本の数:6
読んだページ数:2357
ナイス数:70

東の果て、夜へ (ハヤカワ・ミステリ文庫)東の果て、夜へ (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
少年たちのロード・ムービーならぬロード・ノベル。でもその目的は殺人。イーストとタイがあまりにも老成しててしばしば年齢を忘れそうになる。最後にすべての目的はなんであるかが明かされるけれど、イーストが向かうのは果てして?老成しているとはいえ少年ぽさもあり、狭い地域で生きてきたイーストの精神的な成長の物語なのかな。
読了日:07月26日 著者:ビル ビバリー
その犬の歩むところ (文春文庫)その犬の歩むところ (文春文庫)感想
犬が主人公の物語というよりは傷ついたり苦悩や葛藤を抱えて生きている人たちがどう人生に向き合っていくか。その過程に寄り添っていたギヴは勿論何も語らないけれどその姿に人々は心を揺さぶられる。電車の中で読んではいけない本だった。
読了日:07月20日 著者:ボストン テラン
渇きと偽り (ハヤカワ・ミステリ)渇きと偽り (ハヤカワ・ミステリ)感想
閉鎖的な町で起こった事件、扇動されて攻撃的になる人々、2年に及ぶ干ばつ、何とも救いようのない物語だし、最低な男たちが何人も出てくる中でフォークとレイコー、そしてマクマードウが救い。
読了日:07月15日 著者:ジェイン・ハーパー
ハツカネズミと人間 (新潮文庫)ハツカネズミと人間 (新潮文庫)感想
舞台を観に行くので読んでみた。戯曲を小説形式で書かれたもので、なるほど、舞台が目に浮かぶような展開。登場人物の言動などにイライラするけれど、時代背景だったり、本当の自分の思いを語るシーンは短いけれどどれもせつない。
読了日:07月15日 著者:ジョン スタインベック
オスロ警察殺人捜査課特別班 アイム・トラベリング・アローンオスロ警察殺人捜査課特別班 アイム・トラベリング・アローン感想
警察側の登場人物は魅力的でもっと活躍させてもいいんじゃない?内容はどこかで読んだような感じで、驚くような展開ではない。様々な事が結びついていくんだけど、なんだかどれも中途半端な感じでもっとひきつけられるような部分が欲しかったかも。
読了日:07月09日 著者:サムエル・ビョルク
ラバー・ソウルラバー・ソウル感想
読み始めてなんて気分の悪くなる小説なんだとか、登場人物が酷過ぎるとかイライラしながら読んでいたら・・・この本を読むならちょっとのネタバレも観ずに最後まで読むべき。最後は、う~んちょっと綺麗すぎる気もする。相手の行動も納得できないし。とか言いつつ思わずホウライさんを検索してしまったけど。
読了日:07月03日 著者:井上 夢人

読書メーター

7月は6冊かぁ、暑かったからね(関係ない)
8月は休みとかあるからもっと少ない気がする。
今年は100冊は全く持って無理そうだわ。


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