Diary

今年もあと2ヶ月。
「平成最後の」が決まり文句のように言われているけれど、30年かぁ、いろいろあったな~
次の年号はまだ発表されていないので、仕事用の自分で作成した書類は全部西暦表示に変えた。

来年私はどうなっているのだろうか。
せっかちなので早く色々決めたいんだけどな~

今月は大阪に行ったり、舞台を観たり、仕事終わりにはジムに通っているので、夕食もあまり作らなくなってしまったし、それ以外に色々と予定を入れているので家にいる時間があまりないような気がする。

まあ今年いっぱいは週3回を目標にジム通いをするつもりなので、こんな感じなんだろうけれど、大掃除とかできるんだろうか?

ジムではストレッチ系とホットヨガを受けていて、でも無理はしないがモットーなのでそれ程ハードではないのだけど、先日一つ上のレベルのレッスンを受けたら結構辛い。
汗もだくだく。
家に帰ったらなんだか頭が痛いって言うのが2日続いて、無理しすぎたんだろうか?いや、もしやこれは水分不足なのでは?と気がついた。

レッスン中は気を付けて水分取っていたけれど、終わった後はそれ程気にしていなかった。
水分大事だわ。


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Diary

10月の読書メーター
読んだ本の数:6
読んだページ数:2540
ナイス数:56

蛇の書 (ハヤカワ文庫NV)蛇の書 (ハヤカワ文庫NV)感想
ページ数の多さに覚悟はしていたものの、とにかく読み進めづらい一冊だった。犯人が判って読み終わった後の脱力感。疲れた・・・
読了日:10月28日 著者:ジェシカ・コーンウェル
ファインダーズ・キーパーズ 上ファインダーズ・キーパーズ 上感想
ミスター・メルセデスの続編。でもメルセデスの内容をあまり覚えていなくて大丈夫か?と思いつつ読んだけど、それ程困ることはなかった。それぞれで進行していたストーリーがどう絡んでいくのか?下巻では前回の登場人物たちも絡んできそうなので取り敢えず読み進めるのか、メルセデスを再読するのか悩むところ。
読了日:10月19日 著者:スティーヴン・キング
神の子 下神の子 下感想
上巻の展開が面白かったので一気に読了したけれど、なんだか拍子抜けと言うか、楓と内藤の行動がメインになってしまった感じで、結局室井の凄さって何だったの?町田の活躍も事後報告。凄いストーリー展開を期待しすぎたか。
読了日:10月11日 著者:薬丸 岳
神の子 上神の子 上感想
タイトルに惹かれて読んでみた。読み始めるとなんだか好きになれない展開だわなんて思ったけれど読み進むうちに引き込まれてあっという間に読了。町田がいままで関わったことのないような人物たちの登場でどう展開していくのか。下巻へ。
読了日:10月08日 著者:薬丸 岳
告白の余白告白の余白感想
読み終わった後の何とも言えない憂うつさ。歴史と伝統の重みを受け止めて暮らしている京都人、でもその型に押し込んで見ているのは京都人以外という事か。せっかちな私は京都には暮らせないだろうな。それにしても何カ月もプラプラとしている主人公にイライラした。
読了日:10月05日 著者:下村 敦史
夜よ鼠たちのために (宝島社文庫)夜よ鼠たちのために (宝島社文庫)感想
どの作品もラストのどんでん返しがあるけれど、ミステリーとしてよりは人間の暗い部分や様々な狂気を感じる作品だった。ただ登場人物に共感する部分は私には殆どなかったので淡々と読み終わったな~という感じ。
読了日:10月02日 著者:連城 三紀彦

読書メーター


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今月から入会したスポーツジム。
前半風邪をひいたりして行けなかったけれど、ここ最近は週3回通うという目標をクリア中。

私の体の60%は「面倒くさい」でできているので、もういいかな~と思うと面倒になってやめてしまう。
でも今日は疲れたのでもういいかな~となるけれど足はちゃんとジムへ向かう。
ここでまあいいやと思ってしまったら、多分ズルズルとやめてしまう気がするし。

無理をしないことを心がけているので、それがいいのかも。
とは言っても無理をしないって事はあまり効果が期待できないという事にもなるけれど。

バイク系のは今は無理、持久力がないので20分も漕げないし走れない~

ほぼスタジオレッスンを中心に行くようにしているので取り敢えずは基礎的な事をこつこつと。
全て初心者向けで、ストレッチ系が多いので私には向いてるのかも。

ただひとつの悩みは夕食問題。
仕事終わりで行く事が多いのでレッスン開始の時間ギリギリになってしまい、余裕がないので夕食は食べないでレッスンへ行く。

流石にお腹は空くし、家に帰ってから食べるとなると結構遅くなるので、それはいかがなものかと。
仕事中にこっそり食べるか。
悩む。


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