V6

ONE MAN STANDING2019 The Greatest Symphony@Bunkamuraオーチャードホール
初日へ行ってきた。

嬉しい事にお友達に誘っていただいた席がとってもいい席で。
音響も良かったのでオーケストラとの共演も素晴らしかった。

女性シンガーの曲を歌うというテーマ。
Overtureの後の一曲目が・・・
(以下ネタバレです)

中山美穂の「You’re my only shinin’ star」って。
カラオケでよく歌ってたわ。
のっけから懐かし過ぎる展開。
あとはまあ、そうね、って感じの展開だったのに。
ここで男性の曲をってことで歌ったのが

来生たかおの「Goodbye Day」
えええ~!なんでこの曲を!!!ってくらい驚く。
来生たかお、好きだったのよね。
セーラー服と・・・以前の曲が好きだったなぁ。

後半ユーミンも歌ったけれど、この二人のデュエットの「Corvette1954」がめちゃめちゃ好きだったわ~と懐かしいモードに突入。
ザ・昭和、もう令和だけど。
その頃のすっごくいい曲たくさん知ってるのに、言ってくれれば教えるのに(笑)

結局アンコール前の曲以外はすべて知っていた。

V6のリーダーとしてではなく一人のシンガーとしての立ち位置をしっかりと固めているんだろうな。
また、是非に!

さて、そのV6の新曲。
All For Youの作詞作曲者が気になる今日この頃。
え?このコーラスって?
発売日が待ち遠しい~


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V6

滝沢歌舞伎 ZERO@新橋演舞場へ行ってきた。


瀧こみごはん弁当は健在!

今回もかなりの激戦だったらしく、チケットがなかなか取れないらしい。
滝沢君が後輩へと想いを託した舞台がどうなっているのか、どうしても観たかったので、1公演でも入れてひと安心。

Jr.とは言えグループが長く続いていて舞台経験もあり、しかもテレビにも出ているって事でファンもかなりいるんだろうな~
V6以外のジャニーズをあまり知らないので、現状がどうなっているのかは全く無知だけど、滝沢君がプロヂューサーという事で更にJr.が活躍していくんだろう。

とは言え。
滝沢歌舞伎の入り口が健くんの出演した2016年からで、3年連続で舞台を観続けてきた私としては、健君がいないのはちょっと不思議な感覚だし、何より滝沢君のいない滝沢歌舞伎は寂しい。

SNOWMANが9人体制になった意味も舞台を観て実感したし、15歳ラウール恐るべし!とも思ったし、シンクロするダンスは圧巻。
前半姿をあまり確認できなくてちょっと心配になった林君の中盤からの活躍は流石としか言いようがない。

でもやっぱりその中心に滝沢君がいないのは寂しい。
Maybeのイントロにハッとさせられて、健君がいない事にさらに寂しさが募る。

それでも来年も滝沢歌舞伎が続くなら絶対に観に行くけどね!


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