SWEETS

キャラメルクルミのパウンドケーキ、レッスンではキャラメルを焦がし気味にしてしまったのでリベンジ。


今度は薄い気がする~
難しい。
この2つの生地パウンドが気に入ってしまい(笑)ついでにフランボワーズと抹茶も。
それぞれ下の生地も別なものが入ってます。
生地を混ぜすぎないようにと気を付け過ぎて、なんだかマダラに。
ひとつの生地を分けながら作ったので、洗い物のボウルの数が半端じゃなかった!
疲れたわ。
でも楽しかった~
どれも美味しかったです。

SWEETS

今日はオーブンミトンのレッスンへ。
作ったのはキャラメルくるみパウンド
基礎クラスで習ったばかりのパウンドケーキだけど、受けるたびに色々勉強になります。
今回は復習も兼ねてって言うのと、本にもないレシピなので受講。


先生の作ったものを試食でいただきました。
もう一つはキンカンのパウンドケーキ。
どちらも美味しかった~


これは私が作ったもの。
キャラメルがちょっと焦げちゃったけど、焼きあがってみるとそんなに気にならない(って事にします)
カットの場所によって色々な表情で楽しい。
これはまた作ります。

Diary

2015年2月の読書メーター
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:2399ページ
ナイス数:40ナイス

ベスト・アメリカン・短編ミステリ2012ベスト・アメリカン・短編ミステリ2012感想
読み応えのある1冊、やっと読了。この中の作家の小説は読んだことが無くて、まだまだだわ。私的に重い作品が多くて、やり切れなさが残る。
読了日:2月24日 著者:
ウドウロクウドウロク感想
思わず共感してしまうところ、え~そうなの?ちょっと違うなと思うところ、ひっくるめて面白い本でした。局アナなのにこういう本を出せるのってやっぱり有働さんだからなんだね、と納得。
読了日:2月14日 著者:有働由美子
7人目の子(下) (ハヤカワ・ミステリ文庫)7人目の子(下) (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
歪みが色々と気になる。読み終えても何とも言えず、誰に対しても納得できず。怖いわぁ。
読了日:2月14日 著者:エーリクヴァレア
全滅領域 (サザーン・リーチ1)全滅領域 (サザーン・リーチ1)感想
年代も場所も名前も全てが語られない中、生物学者のみの視点で進む物語。何が真実で、もしかしたら全て幻想なのか?凄く不思議な小説。場面を想像できるようなできないような。訳が良いので、世界観も損なわれずあっという間に読了。3部作って事でこのあとの展開を楽しみにします。
読了日:2月7日 著者:ジェフ・ヴァンダミア
ナチの亡霊(下) (竹書房文庫)ナチの亡霊(下) (竹書房文庫)感想
一気に読了。今回も判らない人に説明しながらストーリーが進むので、量子論とか出て来てもストーリに影響がなく読み進められた…ただ、釣鐘に入ってから何をしたらいいのか、って事にちょっとポカーンとした。究極と言えばそうなんだけど、そうなの?最後のシーンもそれって?いいの?と思ったし。脇を固めた人たちがカッコ良かったな。
読了日:2月4日 著者:ジェームズ・ロリンズ
ナチの亡霊(上) (竹書房文庫)ナチの亡霊(上) (竹書房文庫)感想
マギの聖骨が面白かったので続編も。今回はグレイだけでなくペインターも重要な役割。様々な物語がどんな風に繋がって行くのか、邦題の亡霊とは?早速下巻へ。ただね~出てくる女性キャラ達があんまり好きじゃないんだけど、シリーズ通してこんな感じなんだろうか。
読了日:2月1日 著者:ジェームズ・ロリンズ

読書メーター
2月もあっという間に終わり3月ねぇ。
色々と忙しくなると思ったらそうでもなく、いろいろ外れた。
がっくり。
めげずに日々精進します。