SWEETS

梅雨も明けた昨日、またもやレッスンへ!
エコール・クリオロのお菓子教室。
なかなか日程が合わなくて行けなかったのよね~
作ったのはマンゴー・タルトタタン


これはシェフの作品
思った以上に工程が多くて慌ただしかったけど、いろいろと参考になった。
この通りに家で作るのは無理だけど、ちょこちょことアレンジできそう!


ちなみにあたしの盛り付け。
ま、まあまあ?
これから通おうと思ってるけど、仕事がどうなるかねぇ。
そして!
その後はドコモショップへ行って携帯の機種変。
Xperia acro買った!!
何年かぶりのソニエリ。
一時撤退しちゃってたからね~好きだったのに。
やっぱりSONYが好き。
GALAXYは家族へおさがり。
操作性はacroのほうが断然好き。
やっぱりSONYが・・・・
なのに!VAIOはおかしくなったけどね。
部屋を冷やせばなんとか動くので、やっぱり暑さのせいもあるのかも。
でもすぐ落ちる。
ぶーぶーぶー
しかし暑い。
夏でもホットコーヒー派だったのに、朝からアイスティーばっかり飲んでるし。
朝起きたらすでに30℃超えてたもん。
今からこんな暑くて9月までどうやって過ごせば?

SWEETS

水曜日はル・シュクルさんのレッスンへ!
チェリータルトを作りました。
のに。
写真撮るの忘れた~~~!
なぜかと言うと、先生のデモでシブーストに変身するからです。


シブーストがとてもふわふわで、あっさりとした感じなので、タルトと一緒でも余裕で食べちゃいました。
ご馳走様でした~
家に帰ってからもタルトの写真撮るの忘れてた~~~~!
なぜなら翌日、バースデーケーキになったからです。


ちゃんとシブーストクリームも作ったよ!
でも冷凍庫に余裕がなかったので、冷やし固めただけでキャラメリゼしたら、やっぱり溶けた(涙)
バーナーでゴゴゴ~とやってるうちに溶けるし焦げるし。
フルーツ盛ってみたけど、誤魔化せず~~~(涙)
ま、こんなもんです。
今度はちゃんと冷凍庫に余裕がある時にでもリベンジしようかな。
それにしても暑い。
梅雨明けまだなの?
カラっとは晴れないし、雨も降るから洗濯物を干して行けないし。
家の中はジメジメ。
しかも。
パソコン絶不調。
湿度が高かったり、温度が高いと突然切れる。
しかも今まで観たことのないメッセージが出てきた~
致命的なダメージなの?
でも今日はエアコンをつけて、涼しくなってから起動したら何とか動いてる。
いい加減に修理ださなきゃ。

Diary

6月の読書メーター
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:2230ページ

コフィン・ダンサー〈下〉 (文春文庫)コフィン・ダンサー〈下〉 (文春文庫)
新しい順にシリーズを読んでしまうと、どんなに危険でもこの人は残るって言うのが判っちゃって、ちょっと後悔。得意分野を極めた感じの人がそれぞれの持ち場をしっかりと守ってる。犯人側だろうが主人公側だろうが。こういう小説が好き。まだ何かある筈!って思いながら読んでしまうので、流石にどんでん返しに慣れてしまった。これでこのシリーズの文庫本は読み終わってしまったので、次は何を読めばいいんだろう…
読了日:06月26日 著者:ジェフリー ディーヴァー
コフィン・ダンサー〈上〉 (文春文庫)コフィン・ダンサー〈上〉 (文春文庫)
読了日:06月15日 著者:ジェフリー ディーヴァー
石の猿〈下〉 (文春文庫)石の猿〈下〉 (文春文庫)
タイトルでこの人怪しい!と思ってた人がやっぱり怪しかったけど、まさかそういう設定とは…そこまでは考えなかったなぁ。いつもの二転三転…はなく、中国の歴史や現状の知識がないのでそれをメインに読んだ感じ。ちょっと怖かった。
読了日:06月14日 著者:ジェフリー ディーヴァー
石の猿〈上〉 (文春文庫)石の猿〈上〉 (文春文庫)
読了日:06月10日 著者:ジェフリー ディーヴァー
ボーン・コレクター〈下〉 (文春文庫)ボーン・コレクター〈下〉 (文春文庫)
やっとシリーズ第1作目を読了。最初が判るとシリーズ全体像も見えてきた。上巻であたりをつけた犯人は、最後のほうで疑わしい感じで出てくるけど結局違ってるし。下巻のほうで犯人?と思ってた人はこれまた外れ~。そう来たか!最後の最後で予想外の展開もあり、これまたやられた感が。シリーズは全部読んでないけど、これが映画になったのが判る気がする。一番派手。映画はまだなのでそのうち観る予定。
読了日:06月04日 著者:ジェフリー ディーヴァー
ボーン・コレクター〈上〉 (文春文庫)ボーン・コレクター〈上〉 (文春文庫)
読了日:06月01日 著者:ジェフリー ディーヴァー

読書メーター
これで文庫本で売ってたジェフリー・ディーヴァーの小説は終了。
ハードカバーは流石に手が出ません(涙)
何を読んだらいいのか、見当がつかないので、取り敢えず評価の高そうな作者を探す予定。
日本のも読んでみようかと思うけど、いつもがっかりしちゃうからなぁ。